東亜工業、紙の記録を電子化して、不良ロットの特定を速く
2026年4月17日 事例 自動車・住宅部品の一次サプライヤー
要点
- 自動車・住宅部品の一次サプライヤー(4工場)が、紙の仕掛・出荷記録をやめ、自社でタブレット入力のシステムを作った。iPadを200台超導入。
- 生産実績と出荷記録を突き合わせ、不良が見つかったときに対象ロットを素早く特定して、顧客に報告できる。実績の手入力は、ほぼゼロになった。
ベンダーのスポンサー記事です。不良率などの数値は記事にありません。
2026年4月17日 事例 自動車・住宅部品の一次サプライヤー
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