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2026年10月20日 中小企業庁「補助金・助成金等の公募」
- 中小企業成長加速化補助金の3次公募は、9月29日から10月29日が受付期間です。
2026年10月19日 財務省 関税・外国為替等審議会 特殊関税部会(令和8年10月19日)/経済産業省
- 関税・外国為替等審議会関税分科会の特殊関税部会が、令和8年10月19日に開催されました。
2026年10月16日 中小企業省力化投資補助事業(一般型)公式サイト
- 一般型の第8回公募は、10月16日(金)17:00に応募申請の受付を締め切りました。
2026年10月16日 中小企業庁「中小企業特定施設等災害復旧費補助金(なりわい再建支援事業)の交付決定」
- 令和6年能登半島地震等の被災事業者を対象に、県の復興事業計画に基づく施設の復旧費用の一部を補助する事業です。
2026年10月16日 経済産業省「中華人民共和国産二酸化チタンルチル型をもととした顔料及び調製品に対する不当廉売関税の課税に関する調査を開始します」
- 経済産業省と財務省が、中国(香港・マカオを除く)原産のルチル型二酸化チタンをもととした顔料及び調製品について、不当廉売関税の課税に関する調査を開始しました。
2026年10月16日 経済産業省「第二回「強靱な銅サプライチェーンに向けた官民合同対話」を実施しました」
- 第二回「強靱な銅サプライチェーンに向けた官民合同対話」が、ロンドンで開催されました。
2026年10月15日 経済産業省「日米政府の「戦略的投資イニシアティブ」において半導体製造プロジェクトを実施します」
- 米国時間10月14日に、日米両政府が「戦略的投資イニシアティブ」の下での半導体製造プロジェクトの実施に合意しました。2026年内に着工する予定です。
2026年10月15日 厚生労働省「令和8年熊本地震に伴う産業雇用安定助成金の特例を実施します」
- 令和8年熊本地震で事業活動が縮小し、雇用調整を行わざるを得ない事業主を対象に、出向を通じた人材確保を支援する特例です。
2026年10月15日 経済産業省「鉱工業指数(2026年8月確報)」
- 季節調整済みの生産指数は101.9で、前月比2.4%の低下です。
2026年10月13日 経済産業省「原油等の安定的な輸送の確保のための指定水路の利用の合理化に関する法律案」ほか2法案の閣議決定
- 中東情勢などを受けたエネルギー需給構造の強靱化の一環として、3法案が閣議決定され、第222回国会に提出される予定です。
2026年10月13日 日本銀行「企業物価指数(2026年9月速報)」
- 国内企業物価指数は135.7で、前月比0.3%の下落、前年比6.8%の上昇です。
2026年10月9日 経済産業省「熊本産業復興相談センターの開設及び令和8年熊本地震復興支援ファンドの設立について」
- 熊本商工会議所ビル3階に「熊本産業復興相談センター」が開設され、10月9日から相談対応を始めました。八代市にも窓口を開設する予定です。
2026年10月8日 日本銀行「地域経済報告(さくらレポート、2026年10月)」
- 一部に弱めの動きがみられるものの、全9地域で景気は「緩やかに回復」「持ち直し」「緩やかに持ち直し」と判断されました。7月から、東北は「持ち直している」から「緩やかに回復している」に上方修正されました。
2026年10月7日 物流専門メディアの報道(財務省公表の貿易統計に基づく二次情報)
- 9月上中旬の輸出額は約7兆8,795億円で、前年同期比23.5%増です。
2026年10月7日 厚生労働省「毎月勤労統計調査 2026年8月分結果速報」
- 製造業(事業所規模5人以上)の現金給与総額は367,622円で、前年同月比4.7%増です。
2026年10月6日 経済産業省「ウクライナ情勢に関する外国為替及び外国貿易法に基づく措置を実施します」
- 外国為替及び外国貿易法に基づき、輸出貿易管理令を改正し、ロシアの産業基盤強化に資する物品等の輸出等を禁止する措置を導入します。
2026年10月2日 厚生労働省「一般職業紹介状況(令和8年8月分)」
- 有効求人倍率(季節調整値)は1.18倍で、前月と同水準です。
2026年10月1日 経済産業省「令和8年台風第18号に伴う災害に関して被災中小企業・小規模事業者支援措置を行います」
- 対象は、災害救助法が適用された鹿児島県大島郡徳之島町です。措置によっては鹿児島県全域が対象になります。
2026年10月1日 日本銀行「全国企業短期経済観測調査(2026年9月調査)」
- 業況判断DI(最近)は、大企業製造業が24(前回比2ポイント上昇、先行きは21)、中小企業製造業が14(同5ポイント上昇、先行きは12)です。
2026年9月30日 厚生労働省「石綿対策に係る全国一斉パトロールを実施します」
- 厚生労働省が国土交通省、環境省と連携し、令和8年10月頃から11月頃に実施します(実施期間は都道府県・市区町村により異なります)。
2026年9月30日 中小企業新事業進出補助金 公式サイト
- 第4回公募の応募は1,499者(申請受付締切は令和8年6月19日時点)、補助金交付候補者として採択されたのは508者です。
2026年9月30日 新事業進出・ものづくり商業サービス補助金 公式サイト
- 第1回公募の公募開始は6月29日、申請受付は9月30日18時から(当初の8月31日から変更)、応募締切は10月30日18時です。
2026年9月30日 厚生労働省「10月は「年次有給休暇取得促進期間」です」
- 毎年10月は「年次有給休暇取得促進期間」で、特設サイト、ウェブ広告、駅ポスターなどで周知が行われます。
2026年9月29日 厚生労働省「技能実習法に基づく行政処分等を行いました」
- 監理団体の許可の取消しが1件、実習実施者の技能実習計画の認定の取消しが16件、実習実施者への改善命令が2件、行われました。
2026年9月29日 厚生労働省「令和8年版 労働経済の分析」
- 令和8年版は第77回で、分析テーマは「AI等技術革新が進む中での労働市場の現状と課題」です。
2026年9月29日 経済産業省「地域経済分析システム(RESAS)をアップデートしました」
- 産業構造マップの「製造事業所分析」で、製造品別の出荷額に加え、産業別・市区町村別の事業所数、従業者数、付加価値額などを表示できるようになりました。メニュー名は「製造品出荷額分析」から変更されています。
2026年9月29日 経済産業省「みなし小売電気事業者9社から特定小売供給約款の変更届出を受理しました」
- 北海道、東北、東京、中部、関西、中国、四国、九州、沖縄の各電力のみなし小売電気事業者9社が、特定小売供給約款の変更を届け出ました。届出は9月25日から29日にかけて順次行われました。
2026年9月29日 経済産業省(中小企業庁)「取適法に基づく勧告が行われました」
- 取適法第5条第1項第2号(支払遅延)の違反に対する勧告です。違反行為の期間は2026年2月から5月です。
2026年9月29日 内閣府「月例経済報告(令和8年9月)」
- 総括判断は「景気は緩やかに回復しているが、中東情勢や自然災害の影響を注視する必要がある」で、8月から変わりませんでした。
2026年9月28日 日本銀行「企業向けサービス価格指数(2026年8月速報)」
- 総平均は115.4(2020年平均=100)で、前年比3.7%、前月比0.3%の上昇です。7月は前年比3.6%でした。
2026年9月28日 中小企業庁「物流分野取引適正化地方ブロック連絡会議の立上げ等について」
- 公正取引委員会、中小企業庁、国土交通省の地方組織が、地域ブロックごとに連携する会議を立ち上げます。
2026年9月28日 厚生労働省「毎月勤労統計調査 2026年7月分結果確報」
- 事業所規模5人以上の現金給与総額は434,507円で、前年同月比4.3%増です。30人以上では500,926円(5.1%増)です。
2026年9月24日 経済産業省「令和8年台風第25号に伴う災害に関して被災中小企業・小規模事業者支援措置を行います」
- 対象は、災害救助法が適用された千葉県49市町村と東京都大島町です。10月1日の第2報で、神奈川県の三浦市と横須賀市が追加されました。
2026年9月3日 厚生労働省「令和8年度地域別最低賃金改定」
- 全国加重平均額は1,177円で、前年度の1,121円から56円の引上げです。
2026年6月26日 経済産業省・中小企業庁「価格交渉促進月間(2026年3月)フォローアップ調査結果」
- 2026年3月の価格交渉促進月間に合わせ、受注側中小企業を対象に実施した調査です。調査期間は4月20日から6月3日で、回答は69,625社です。